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| alva -アルバ 〜ドイツの自然化粧品〜 | ||||||||||||
| アルバの開発者であるマルティン・プラソンケ氏は、水質保護の活動等、環境問題に真摯に取り組んできた傍ら、「環境に役立つ仕事をしたい」という強い気持ちを持ち続け、1988年に「環境にやさしい製品」をコンセプトにしたアルバ社を設立しました。アルバ製品の中でも、環境に起因する肌トラブルに着目した化粧品は話題を呼び、エコロジー雑誌の「エコテスト」でも取り上げられるたびに「ゼアグード(非常に良い)」という評価を受けています。 更に大学の研究機関や皮膚科医などに委託した試験では、研究者達も驚くほどの良い結果をあげ、アルバの自然化粧品がいかにピュアでパワフルであるかを裏付けています。 そしてアルバは、製品自身が優秀なだけではなく、その背景には環境を守る配慮にあふれています。例えば、1995年に設立したオーストラリアのバイオティートリー農園では、通常は焼いて灰にしてしまう収穫後の残留物(枝など)を、砕いて土に戻すという手間をかけています。この手間をかけることで、土の温度は調節され、肥料になり、エネルギーの源にもなります。 |
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環境を守る心から生まれたアルバは、環境汚染がすすんだ現代女性たちの肌を守り、健やかな輝きを保ちつづけるようお手伝いをしていきます。「他と違う(Anderes) ; 生き方をして(Leben) ; たくさん(Viel) ; 働く(Arbeite)」 これは、アルバが肌と環境に良い製品作りのため大変な手間をかけていることを示しています。 豊富に使用している植物成分は、すべて生産過程をチェックし、納得のいかない場合は自社でオーガニックプラントを設立するほどのこだわりをもち、製法に関しても多くの化粧品メーカーが行っているような近代的で効率的な方法をあえて行わず、未だに時間と手間のかかる製法を採用しています。これはメーカーとしてはとても困難な道かもしれませんが、この姿勢こそ、アルバの基本方針になっています。 パラフィン、パラベン、ラウリル硫酸アンモニウム、動物性物質等はアルバの考える自然化粧品の成分ではないので配合していません。 |
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